YOUNG AGE’S TALK

先輩社員の声

「入社理由は?」「実際働いてみてどう?」「入社前に知っておくべきことは?」
トランコムITSで働く“リアル”を語らいました。

Theme 01

ふたりはなぜ、トランコムITSを選んだのか?

松尾さん松尾さん

僕は最初に面接を受けたのがトランコムITSだったんですが、その面接の雰囲気で一番緊張せずに話せたっていうのが大きかったです。合同説明会でトランコムITSと出会って、その説明を聞いて「面接受けてみよう」って。

小田さん小田さん

私も合同説明会でITSと出会って、説明されていた方がとっても優しそうな雰囲気の方で。こんな方がいる会社だったら、きっといい人たちばかりなんだろうなって思って、そのまま面接に進んだ感じです。松尾くんと同じで、面接を受けていく中でも優しい方ばかりだと感じて、ここならいいなあって思いました。

松尾さん松尾さん

人だけじゃなくて、やっぱり給料面や、特には「自分の時間がちゃんと作れるか?」というワークライフバランスの面でもよく考えましたね。そこが決め手の1つにもなりました。

Theme 02

「思ってたのと違う!」 入社後に感じたギャップは?

松尾さん松尾さん

飲み会を強制されない(笑)そもそも沢山あるわけではないんですが、個人個人で予定があるということがちゃんと配慮されているのかなって感じて、居心地が良いですね。これはギャップなのかな(笑)

小田さん小田さん

確かに(笑)大体IT企業ってこういうものっていうのは学生時代の学部的にもある程度分かっていたので、そういう部分のギャップは無かったかも。ただ、分からないことは結構自分で調べてやっていくような職種なのかなって思っていたのが、周りの方がかなり気にかけてくださったり、「大丈夫やで」って言って頂けたりして、そこはギャップでした!自分で調べるのはもちろんなんだけど。

松尾さん松尾さん

忙しいときには残業があって、デスクワークなので基本的にPCの前に座って業務にあたる感じをイメージしていたんですが、そこは想像どおりかも。でも、違っていたのは、言うほど全員が口をきかずに黙々と作業するわけではないこと(笑)色んな雑談があって、すごく楽しくてやりやすいし、和むよね。

Theme 03

今はどんなお仕事を?

松尾さん松尾さん

開発もやっていますし、設計段階からテストのリリースまでの流れを全体的にやっています。少しずつできるようになってきました。

小田さん小田さん

保守とか、そういうお手伝いとかもやっていますね。

松尾さん松尾さん

今開発段階のお仕事をさせて頂いているので、今日はプログラミングをひたすらやってました。小田さんは?

小田さん小田さん

私は、お客様にシステムのご説明を円滑に行えるような資料づくりを担当していました。

Theme 04

実は入社する前に知っておきたかったことって?

松尾さん松尾さん

退職金がない(笑)

小田さん小田さん

そうだよね(笑)結構この業界は退職金制度ではない、違う制度を導入しているところが多くて、他の業界と同じように有ると思って入ってくると「あれ?」ってなることはあるかも。

松尾さん松尾さん

女性の場合だったら、全体としては男性の方が多いけど、大阪オフィスはむしろ女性の方が多いくらいだし、とても安心できるんじゃないかな?

参考データ 01

全体としては男性の方が多いですが
大阪オフィスでは女性の方が多かったり
結婚・出産が理由による退職者数がゼロだったり
年々女性の比率が高くなってきています。

男女比5:1
小田さん小田さん

そのことも知れて安心したし、結婚・出産というイベントを経ても元気に働かれている方がおられることも分かっていたので、不安はなかったかな。あとは、他のIT系の会社より、未経験者でも入りやすいと思います。私はそんなに大学で専門的な勉強をしていたわけではなくて、就活の時に他の企業さんからは「どんな言語がどれくらいできるのか?」と聞かれて困ることも多かったんですが、トランコムITSはそんなこともなくて。未経験者でも文系でも関係なく採用して下さるんだなあって。

参考データ 02

経験者も未経験者も、内定後・入社後の研修や
上司・仲間からのサポートを通して
実務に必要なスキルを習得し、レベルアップできますので
意欲・やる気があれば文系出身者・未経験者でも大丈夫です!

プログラミング経験:未経験比 6:4

Theme 05

就活生へのメッセージ

松尾さん松尾さん

誰かにこうして欲しいと思われていることじゃなくて、自分が本当にやりたいと思うことを目指すのが良いと思います。就活中にそこで妥協したり諦めたりしてしまうと、きっと後悔するので!

小田さん小田さん

理系・文系関係なく、「こうした方がもっと良いんじゃないかな?」とか考えるのが好きな人は向いている業界かなと思います。ぜひ一緒に働きましょう!